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1987年 |
共同開発開始((財)土木研究センター及びNKK・建設会社30社) |
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〃 |
土木研究所内での載荷試験等実施 |
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1988年 |
タンク基礎に実工事として初採用 |
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1991年2月 |
旧・(財)国土開発技術研究センターの一般土木工法・技術審査証明取得 |
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1996年2月 技術審査証明第一回更新 |
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2000年12月 技術審査証明第二回更新 |
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1992年 |
首都高速道路公団 擁壁構造物の基礎として採用 |
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1994年 |
旧建設省首都国道工事事務所 二俣立体擁壁基礎として採用 |
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1995年 |
静岡県 坊僧川水門基礎として採用 |
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〃 |
日本道路公団名古屋建設局 合成鋼管杭工法の設計・施工マニュアル作成 |
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1996年 |
東日本旅客鉄道(株) 田沢湖線高架橋基礎として採用 |
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〃 |
日本道路公団 第二名神高速道路飛島高架橋基礎として初採用 |
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1998年 |
旧建設省 青谷・羽合道路高架橋基礎として採用 |
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1999年 |
日本道路公団 東京外環自動車道三郷高架橋試験工事 |
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2000年12月 |
累計杭施工延長10万mに達する |
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2001年 |
国土交通省高崎工事事務所 上武道路荒砥橋梁基礎として採用 |
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〃 |
第二東名高速道路下糟屋高架橋基礎として採用 |
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〃 |
国土交通省常総国道工事事務所 圏央道牛久ICランプ橋基礎として採用 |
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〃 |
(財)鉄道技術総合研究所に依頼し鉄道基礎としての支持力性能評価実施 |
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〃 |
東海旅客鉄道(株) 西名古屋港線基礎として発注(実績最大径φ1600−1400) |
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2002年 |
日本道路公団さいたま工事事務所 高洲高架橋として採用(実績最大杭長さ58m) |
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2002年3月 |
道路橋示方書に鋼管ソイルセメント杭工法として記載 |
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2007年1月 |
杭基礎設計・施工便覧に鋼管ソイルセメント杭工法として記載 |
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2007年2月 |
(財)国土技術研究センターの一般土木工法・技術審査証明再取得(第三回更新) |
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2007年3月 |
HYSC杭拡頭タイプの技術導入 |
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2008年 |
新幹線の基礎として初採用 |
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2008年4月 |
累積杭施工延長40万mに達する |
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2009年4月 |
ソイルセメント合成鋼管杭工法技術協会と改名 |