ソイルセメント合成鋼管杭工法技術協会

ソイルセメント合成鋼管杭工法技術協会は、1988年日本で初めて
鋼管ソイルセメント杭工法を世に送り出しました。
現在は会員22社で協会を構成しており、HYSC(ハイエスシー)杭工法の
開発及び普及活動を行っています。

HYSC杭工法は、1991年2月 旧(財)国土開発技術研究センターの一般土木工法・技術審査証明を取得し、主に土木分野の杭基礎工法として使用されております。 現在協会では、道路橋示方書に記載されている『後沈設工法 』 を主体として開発・改良に努めております。2007年3月新技術としてHYSC杭拡頭タイプを開発し、2012年2月に4回目となる審査証明の更新を行いました。



ソイルセメント合成鋼管杭工法技術協会
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鋼管ソイルセメント杭工法(HYSC杭工法)に関するお問合せ及びご要望は、
協会事務局(TEL:03-3597-7766またはE-MAIL)にてお受けしております。

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